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過去から振り返る自己処理で使うカミソリのいいもの悪いものについての比較

こんにちは、山梨県甲府市に住んでいるミユキです。

私がムダ毛の自己処理で困ったことは大きく分けて三点あります。まず一つ目は剃れば剃るほど濃くなることです。

私は昔、友達とプールに行くことになり、毛の自己処理をしなければならない状況になりました。

そのとき、よくピンで毛を抜いていたのですが、その方法をしてからますます毛穴から毛が出るようになり、痛みもあるし、毎日生えてくるのでどんどん処理が難しくなり、困り果てたのを覚えています。

困り果てた結果、私がとった方法とは、カミソリを変えるという結果でした。

ピンで毛を取る事は肌を荒れさせることにもなりかねないので、私は3枚刃のホテルに置いてあるような安いカミソリではなく、5枚くらいあり、せっけんもついていてそこそこの値段がするカミソリを購入することになり、使用するにいたりました。

そのカミソリにしてから、私の肌荒れは軽減されて、根本から抜けたとは言い切れませんが、毛がないように見えるようなぐらいにはなりました。主に使う部分は脇の下や、脚などです。

二つ目に困ったことは、剃りにくい部分があることです。前述した部分の続きになりますが、脇の下を処理するにはちょっとしたテクが必要でして、腕と脇の間などは細かいため、少し角度を変えて剃るなどする努力が必要なのです。

そうすることによって、細かい部分まで剃れるようになりました。また、脚に関しましては、足の下の方まで見えてないこともあり、たまに剃るのを忘れていることがあります。

たまたま靴下をはいていたり、いざ水の中に浸かると見えなかったりするので運が良ければ気づかずにすむのでいいのですが、やはりプライドが高い人ほどほんの一つのことでも余計に気にしてしまうことだと思います。私がそうでした。

三つめに困ったことは、傷がつくということでしょうか。例えば昔の話になりますが、まだ3枚刃のカミソリを使っていた時は、よく使い方の角度を間違えて血が出たり、刃の強さに負けて肌荒れすることがありました。

何回もいいもので練習する他ありませんでした。

結論を言えば、カミソリでの除毛はあまり良くないといった事が言えます。

やはり、脱毛サロンなどでしっかりと脱毛してもらうのが一番いいのかなって感じです。なので私も脱毛サロンに行き初めました。

こちらの脱毛サロン※脱毛甲府市

どうしても脱毛費用はかかりますが、後々の事を考えたら絶対的に脱毛しておく方が良いですからね!

ワキの脱毛って面倒です

テレビのバラエティ番組に出ているモデルさんや、女優さん、アイドル歌手をみていると、みんな肌がツルツルで足も腕も全然ムダ毛がないので、うらやましいです。

みんな全身脱毛に通っているのかな、そのお金は事務所が出してくれるのかな、それとも自分持ちなのかなと気になったりします。

そんな時、自分のワキをみるとムダ毛が生えていてイヤになります。

冬の間はワキが見えないような服装をしているので、少し手抜きができるけれど、春ごろになると、お手入れを始めないといけないので毎年ゆううつです。

いつもお風呂でカミソリを使ってお手入れするのですが、自分ではきれいに剃ったつもりでも、黒いブツブツが残っていて、手で触るとザラザラしていて気持ちが悪いです。

剃ってもまたしばらくするとまた生えてくるし、カミソリで剃ってばかりいると肌がチクチクしてあまり良くないような気もします。

電車をよく利用するので、つり革につかまるとき、周りの人に自分のワキが見えてしまったらどうしようと思うと恥ずかしいですし、タンクトップのTシャツなどをカッコよく着たりすることもできずに悩んでいます。

脱毛をするとしたら、やはりワキを一番にしたいです。ワキのお手入れをしていないと、夏場に汗をかいたときににおいの原因になりやすいですし、もしワキの脱毛がなかったら時間の節約にもなるし、ワキを見せるファッションにも抵抗がなくなって、自由に好きなものを着ることができます。

また、水着を着るときも堂々としていられたり、旅行で温泉に入る時も恥ずかしくありません。

あと、エステティックサロンなどの脱毛の広告で目にするのが、ワキ脱毛のキャンペーン割引です。

ワキは範囲が小さいからなのか、脱毛の初めにやる人が多いからなのか、キャンペーンをよくやっています。

そこから勝手に思い描くイメージとして、値段も安くすんで、回数も少なくてすみそうな気がするので、金銭的に余裕がない自分がもし脱毛をするとしたら、やはりワキ脱毛をしたいと思います。

私の住んでいる徳島の脱毛情報(※脱毛徳島)をよく調べて、どこに通うか決めたいと思います。

私は常にお金がない

学生の時は本当にお金に困りました…。学生でも借りれるところで貸してもらいどうにかやっていけましたが。今でもそうですが、休みの日などに友達と遊びに行く時など、お金がないと外されてしまいます。今で言えば飲み会などですかね。今は仕事をしているからいいものの、1年前は仕事もできず、食べることにとても困りました。

やっぱり食や娯楽などの時にはお金がないと本当に困ります。食や娯楽が無理なく過ごせるようになると、次は家具家電や好きなゲームなどの生活に欠かせない便利なものなど、ゲームも娯楽に入ってしまうと思うが、家具家電に関してはやはり便利なものがほしい!とそう思ってしまうものです。そうなるとお金も高くつき今は本当にお金に困っています。なので今この仕事をさしてもらい時間がある時にはコツコツと稼いで行きたいと考えているのです。

もう2、3年すれば結婚という事もあるので、さらにお金がかかります。結婚式や子供、新居、などパートナーと上手く使っていかなければいけないので、お金は本当に困ります。親孝行もしたいのでお金の使いたいところは他にもたくさんありますが、最後にはやはり子供にお金をかけることが生活で一番困るところだと考えています。学費や食費、服や赤ちゃんの時にはおもちゃなど、お小遣いやお年玉考えればきりがないほどです。

ですがやはり子供の成長のためにもお金はとても必要で、なおかつ自分のようにお金に困るような生活はしてもらいたくないので、自分は子供のために頑張り息子や娘が困らないよう育てて行きたいのでまだまだお金がたりません。本当に困ります。

それと親が歳をとり入院などになる重い病気にかかってしまったらやはり自分がお金などを払わなければならないので、今からそれを考えたりしていると本当にお金はあって困ることはないんではないかと思います。

私は今全然お金もなく、本当に困っています。困らないような人生設計をしていこうと思いますがやはりとても大変です。これからも生活に困らないよう頑張って行きたいと思います。

子供、家事、葬祭、悩みは尽きない

主婦もお金に困るときはあります。まずお金に困ることと言えば、子供の教育のお金に困ります。自分が産んだ子供なら大学までもちろん行かせたいのですが、幼稚園から小学校それから中学から高校生、特に大学生はお金が必要になります。

今景気が悪い中貯金をおろしても子供に食べさせたり満足させるためのお金がなかったりします。そうすると子供を産むか産まないかという時点で困ってきます。子供がもし大きくなっても自分の子供が就職口があるかとか景気はどうかと思うとそれ以降のお金も気になります。

主婦になって歳を取ると子供のお金だけではなくて葬式のお金もいるようになります。葬式はどうするかということやお金がなくても責任が回ったりして貯金も空になってしまいます。殆どの場合関係するのが葬式代や子供の教育費です。これからのことがとても心配になります。

今はまだ自分の母親や父親がいるけれど、いなくなったらさらに生活が厳しくなります。景気もあまりいいとは感じないし、子供を産むだけでお金がいるし、幸せな生活はどこにあるのだろうと思います。もちろん夫に相談してもいいけれど、夫も今稼げるような時代でもないから一生懸命働いていても苦しいです。

生活費は特に関係するし、生活するには欠かせないものです。そういうお金の関係がある中で水道代や電気代は必ずいるし基本料金というものがついています。全然使わなくても基本料金がいるのでその料金だけでも稼がなくてはならないと思います。どうしたら上手く稼げるような主婦になるのかなと思います。

今だって車を買い替えたいですが、主婦の私が車のローンに通るのか心配で色々調べています。(※参考サイト・・・主婦車ローン)主婦はもちろん困ることはお金だけではないです。お金も考えなければいけないし、副業も何をするかどうするか決めなければいけないし、掃除や料理や洗濯が毎日でとても大変な思いをします。こんな毎日では体が参ってしまうし、核家族というのも大変だと思います。

人づき合いがなくてもやはりお金がいります。生活にお金がとても関係してくるのが一番厳しいところです。本当はもっと豊かな生活がしたいけれど、物価や税金の上昇が私たちの生活を苦しめているような気がします。消費者や主婦が安心して暮らせれるような社会にしてほしいなと思います。

 

筑波大学国際テニストーナメントに参加

以前、筑波大学国際テニストーナメントに参加したことがあります。私は初めての参加だったのですが、前年は大会の開催ができなかったらしくその分運営側の熱が入った大会だったように感じました!

 

運営側からは、こんなお話が…

2011年度の大会は残念ながら亜細亜大学、早稲田大学、山梨学院大学、筑波大学と中止を余儀なくさせられましたが皆様のご協力の下、2012年度、「第2回筑波大学国際テニストーナメント」をあらためて開催する運びとなりました。

震災の影響で暗い影を落としていた、学生生活、選手活動などこれを機にスポーツの持つ限りなく無限の力で筑波大学は地域の皆様と、そして世界中のテニスを愛する皆様とともに明るく、豊かな社会作りに貢献したいと考えております。

筑波大学国際テニストーナメントは、日本国内において国際ポイント(ATP)獲得の機会を得られる唯一の場であり、世界のメジャートーナメントを目指す若手プレーヤーの登竜門として、世界を舞台に夢と感動を与えてくれる選手が生まれてくることを期待し開催するものでございます。

また、筑波大学は国際社会、地域社会、産業界との連携を深め、社会に貢献し開かれた大学を目指しております。本トーナメントをとおして選手のみならず関係諸機関や市民、学生に至る幅広い交流の中から「テニスの街つくば」また「国際都市つくば」を世界にアピールするとともに、アジア全域におけるスポーツ文化の振興と青少年の健全な育成に貢献し、更にトッププレーヤーを身近に感じることにより子ども達に夢と将来の希望を与えることができるものと考えております。

このように「競技力向上」、そしてさまざまな「交流」を通したスポーツ文化の創生が我々に課せられた使命だと思っております。是非、この趣旨と価値をご理解いただき、皆様方のご協力を心よりお願い申し上げます。

 

これから毎年無事大会運営ができるよう、応援しています!